1. 開催期日 令和7年10月16日(木)~10月17日(金)
2. 開催場所 全国中小企業団体中央会 7階会議室
(東京都中央区新川1-26-19)
3.日程・内容
10月16日(木)(1日目)
| 時 間 | テ ー マ | 講 師 |
|---|---|---|
| 12:00 ~ 12:05 |
オリエンテーション | |
| 12:05 ~ 14:05 (2時間) |
「事業承継で変えるべきこと、変えてはいけないこと 人材が集まり、定着する中小企業の実践」 |
商い未来研究所 代表 「商業界」元編集長 (協連)日本専門店会連盟 理事 笹井 清範氏 |
| 休憩(10分) | ||
| 14:15 ~ 15:15 (3時間) |
「協同組合店舗の将来への備えと 運営管理の事例」 共同店舗の取巻く経営環境が大変厳しい中で、解散、清算等が多く散見される中で、組合の運営管理等の重要なポイントについて、今後どのように取組むについて情報交換をする。 |
Office TSCM 代表 細井 一史氏 |
| 15:25 ~ 16:55 (1時間30分) |
〇 パネルディスカッション ①「関係人口の増加と従業員の健康を守る施設運営について」 パネリスト (協)福井ショッピングモール 専務理事 佐々木 国雄氏 ②「共同店舗の人手不足の現状と対策 に取組んでいる方法並びに事例等 についての情報交換」 ③「共同店舗の情報システム機器保守契約の変更」による組合の費用コストの大幅な削減に取組んでいる事例 パネリスト (協)南関ショッピングセンター 代表理事 大木 稔氏 |
(コーディネーター) 中小企業診断士 岩渕 大明氏 |
10月17日(金)(2日目)
| 時 間 | テーマ | |
|---|---|---|
| 9:30 ~ 10:30 (1時間) |
「支援機関と連携して組合活動が活性化した事例」 人口減少に悩む過疎地であるがゆえのショッピングセンターとしての存在価値である「タウンセンター化」構想の実現を目指して、全組合員で活動を継続し地域密着のサービスに取組んでいる事例 |
(協)加悦谷ショッピングセンター 副理事長 谷口 忠弘氏 |
| 休憩(10分) | ||
| 10:40 ~ 12:00 (1時間20分) |
「SCのまち機能及びES環境等の取組み事例と今後の再起方向」 |
一般社団法人シーエコム 理事長 出口 巳幸 氏 |
● 過去の研修事業
| 平成27年度 | 平成28年度 | 平成29年度 |
| 平成30年度 | 令和元年度 | 令和2年度(中止) |
| 令和3年度 (中止) | 令和4年度 | 令和5年度 |
| 令和6年度 |